自分でつくろうとすると、
手が止まる。
教材の通りにはできる。次は、自分で仕様を決めて進められるようになりたい。

AIと、次の自分へ。
AI × FRONTEND
EXNAVI — AI & REACT DEVELOPMENT PROGRAM
From idea
to interface.
02 / WHAT YOU WILL BUILD
はじめはTodo。次は、誰かが使うアプリ。
画面の向こうにいる人を考えながら、
少しずつ、つくる範囲を広げます。
小さな完成から、自分のアプリへ。
1 / 3 COMPLETED
クリック・入力・保存。画面が動く仕組みを、小さな完成で覚える。
利用者・スタッフ・管理者。それぞれの目的と権限を持つ業務アプリへ。
誰の何を解決するか。設計から公開、使ってもらった後の改善まで。
画面はカリキュラムで制作する内容のイメージです。受講生の実績ではありません。
Learning Loop
03 / HOW YOU LEARN
ひとつ決めて、頼んで、試して、振り返る。
この小さな一周を、アプリをつくりながら繰り返します。
← スワイプして、学びを一周 →
STEP 01 YOU
どんな操作で、何が起きれば完成か。
つくりたいことを、小さな言葉にします。
「+を押したら、数字が1増える」
STEP 02 YOU + AI
一度に頼む範囲を絞って、AIに伝える。
実装のたたき台を、一緒につくります。
「Reactで、数字が増えるボタンを1つつくって」
STEP 03 YOU
期待した通りに動くか、自分で試す。
失敗する場合も、ひとつずつ確かめます。
「3回押したら、数字は3増える?」
STEP 04 YOUR NEXT STEP
分かったことと、次に直すことを残す。
その記録から、また次の「決める」へ。
「数字は増えた。次は0に戻すボタンをつくろう」
記録を、次の「決める」へ。小さな一周を繰り返す。
04 / CURRICULUM
各月に学ぶことと、つくるもの。
AIへの依頼、状態・入力・一覧・保存を反復。Gitで変更を残し、公開まで進めます。
APIの待ち・失敗と、申請・承認の流れを実装。役割切替は学習用のモックで練習します。
認証とデータの保存をつなぎ、他の人のデータにアクセスできないことまで確認します。
利用者・スタッフ・管理者。3つの立場で、できる操作と業務の流れを考えます。
誰の何を解決するかを決め、要件・権限・DBを設計。最重要の機能を動く形にします。
5か月目のアプリを育て、テストと公開へ。使う人の反応を受けて改善し、成果を発表します。
左右にスワイプして、次の月へ
学習の目安:週3〜4時間(設計上の目安)。学習経験や制作内容によって異なります。
Together,
you go further.
05 / LEARNING SUPPORT
自分のペースで学び、必要なときに相談する。
受講中から修了後まで、
4つのサポートで支えます。
都合に合わせて日時を調整。担当講師が、学習の進め方やつまずきを一緒に整理します。
授業開始の24時間前までの日程変更は、振替が可能です。
教材はオンラインで提供。仕事や暮らしに合わせて、好きな時間に自分のペースで学習を進められます。
質問は曜日を問わず随時受付。当社の休業日を除き、24時間以内に回答します。
提出課題も、休業日を除き24時間以内に、観点別のコメントを付けて返却します。
キャリア相談担当者を1名配置。受講中はもちろん、修了後もキャリアに関する相談に応じます。
06 / LEARNING RESULTS
Exnaviの2025年4月〜2026年3月の受講者・修了者データをもとに算出。
Exnaviの2025年4月〜2026年3月の修了時アンケートに基づく受講満足度(93%)。
Exnaviの2025年4月〜2026年3月のフォローアップ調査に基づき、仕事で学習スキルを活用している方の割合を算出。
COMPLETION / 修了評価・認定基準
日々の課題と、最後につくる作品。
その積み重ねをもとに、学習の到達度を確認します。
課題・出席状況・卒業制作を合わせて、目標への到達度を確かめます。
修了に必要な、2つの条件
条件 01
70%以上
ライブ授業・個別指導への出席率
出席回数 ÷ カリキュラムに定める実施回数
条件 02
4観点すべて「可」以上
要件整理・
サイト設計の妥当性
実装の適切性
成果物の
完成度と公開
制作意図の
説明と遂行
各観点を「優・良・可・不可」の4段階で評価
2つの条件を満たして
修了認定卒業制作は主任指導者を含む2名以上が審査・判定します。評価が分かれた場合は、協議して決定します。
07 / STUDENT STORIES
つくったものと、その先の歩み。



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OUR PURPOSE
NOEの想い
NOEはこれまで、学ぶ場所をつくってきました。次に目指すのは、学んだ人が挑戦し、経験を積み、活躍していく道をつくることです。
教材、支援の仕組み、仲間とのつながり。その一つひとつを見直しながら、変化の中でも学び、挑戦を続けられる環境を育てていきます。
株式会社NOE / ExnaviStart here.
08 / ADMISSIONS
今の経験と、つくってみたいもの。
自分に合った進め方を考えるところから
始めましょう。
HTML・CSSの基本が分かる方を対象に、JavaScriptの準備編と小さなReactアプリから始める設計です。必要な操作を少しずつ学びます。
作るものを決め、AIに頼む範囲を分け、結果を検証する力です。コードの流れを読み、動かして確認する練習も行います。
オリジナルアプリの公開版に加え、設計メモ、確認記録、README、5分デモをそろえることを目指します。
講座修了による実案件への参加保証はありません。現場への道をつくる取り組みの内容と参加条件は、確定後にご案内します。
YOUR NEXT CHAPTER
AIとReactで、最初の一歩から。
講座や学び方について、お気軽にご相談ください。
お問い合わせへOVERVIEW
| 会社名 | 株式会社NOE(NOE Co., Ltd.) |
|---|---|
| 設立 | |
| 代表取締役 | 加藤 大騎 |
| 所在地 | 愛知県名古屋市中区丸の内3丁目15−22 |
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| 事業内容 | プログラミングスクール事業 システム・アプリ開発 |